「おいしさ」関連の雑誌掲載及び記事、論文一覧
2023年(記載数1)
多孔質体ハンドブック 竹内雍監修
■ ページ | 607-614 |
■ 題目 | 多孔質食品のテクスチャー -スポンジケーキを例としてー |
■ 筆者 | 山野 善正・川染 節江 |
2022年(記載数2)
月刊フードケミカル
■ ページ | 56-61 |
■ 題目 | ますます重要視されるおいしさの見える化 |
■ 筆者 | 山野 善正・合谷 祥一 |
■ ページ | 62-68 |
■ 題目 | クリープメータによる多様なテクスチャー測定 |
■ 筆者 | 山野 善正・渡邊 洋一 |
2021年(記載数2)
Sesami Newsletter(セサミニュースレター ゴマ学会通信) No.36(2021)
■ ページ | 42-53 |
■ 題目 | 食品のおいしさの考え方とデータサイエンス |
■ 筆者 | 山野 善正、次田隆志 |
明日の食品産業 520号(令和3年10月号)
■ ページ | 3-6 |
■ 題目 | ひとこと「昭和・平成・令和に生きて想うこと」 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
2020年(記載数1)
FOODS & INGREDIENTS JOURNAL OF JAPAN vol.225,No.4,2020
■ ページ | 346-358 |
■ 題目 | 食品のおいしさのデータサイエンス Data Sciencs on Oishisa of Food |
■ 筆者 | 山野 善正、次田 隆志 |
2019年(記載数1)
月刊フードケミカル2019年4月号
■ ページ | 74-75 |
■ 題目 | 氷砂糖の菓子への適応性 — 生クリームのおいしさー |
■ 筆者 | 山野 善正 |
2018年(記載数1)
日本調理学会誌vol.51 No.2 (2018)
■ ページ | 105-111 |
■ 題目 | 苦味・渋味食品の喫食とBMIとの関係 |
■ 筆者 | 山野 善正、次田 隆志、合谷 祥一、酒井 映子、次田 一代、早川 文代 |
2017年(記載数3)
Agrio 第162号 時事通信社
■ ページ | 15-16 |
■ 題目 | 食品の品質は最終的においしさで決まる |
■ 筆者 | 山野 善正 |
Agrio 第167号 時事通信社
■ ページ | 18-19 |
■ 題目 | アジア人の嗜好性調査で輸出促進へ |
■ 筆者 | 山野 善正 |
Food&Agriculture 3124号 2017/2/6発行
■ ページ | 10-11 |
■ 題目 | 食に関するアジア人の嗜好(日本)−アジアからの留学生を対象に食に関する嗜好性を調査ー |
■ 筆者 | 山野 善正 |
2016年(記載数10)
Food&agriculture(2017年2月6日発行 3124号)
■ ページ | 10p-11p |
■ 題目 | 食に関するアジア人の嗜好 |
大塚薬報1・2月合併号(2017/NO.722)
■ ページ | 58-62 |
■ 題目 | おいしさは科学できるか(食の感性への挑戦その9 評価事例㈰加工食品) コラムNO.9 筆者の飲酒の為の料理 |
大塚薬報12月号(2016/NO.721)
■ ページ | 60-63 |
■ 題目 | おいしさは科学できるか(食の感性への挑戦その8おいしさの科学研究所評価における主観的方法−官能検査−) コラムNO.8 レトルト食品裏話 |
大塚薬報11月号(2016/NO.720)
■ ページ | 60-63 |
■ 題目 | おいしさは科学できるか(食の感性への挑戦その7 おいしさの評価法) コラムNO.7 塩の食文化 |
大塚薬報10月号(2016/NO.719)
■ ページ | 71-78 |
■ 題目 | おいしさは科学できるか(食の感性への挑戦その6 テクスチャー) コラムNO.6 食のネーミング |
大塚薬報9月号(2016/NO.718)
■ ページ | 68-71 |
■ 題目 | おいしさは科学できるか(食の感性への挑戦その5 匂い) コラムNO.5 匂いよもやま話 |
大塚薬報7・8月合併号(2016/NO.717)
大塚薬報6月号(2016/NO.716)
■ ページ | 71-78 |
■ 題目 | おいしさは科学できるか(食の感性への挑戦その3味覚諸々) コラムNO.3 ズッキーニとチコリ |
大塚薬報5月号(2016/NO.715)
■ ページ | 64-67 |
■ 題目 | おいしさは科学できるか(食の感性への挑戦その2 おいしさとは何か) コラムNO.2 和食tとはなんぞやーその考え方ー |
大塚薬包4月号(2016/NO.714)
■ ページ | 64-67 |
■ 題目 | おいしさは科学できるか(食の感性への挑戦その1 序として) コラムNO.1 和歌にみる日本人の食事 |
2015年(記載数4)
調査月報No.342(百十四銀行経済研究所) 2015年9月号
■ ページ | 2-11 |
■ 題目 | おいしさの科学ー実用性と今後の展望ー |
■ 筆者 | 山野 善正 |
自然と科学の情報誌milsil
■ ページ | 30-31 |
■ 題目 | 世界をはかる—単位の基準とその役割—第11回五感で感じる”おいしさ”を数値化する |
■ 筆者 | 山野 善正 |
食品化学新聞
■ 日付 | 2015年5月7日 |
■ 題目 | 旨いウイスキーとは? 国産、スコッチを味分析 |
日本経済新聞
■ 日付 | 2015年4月 |
■ 題目 | ウイスキーの味数値化 |
2014年(記載数1)
県談 これからの医食同源
■ ページ | 11-29 |
■ 題目 | これからの委嘱同源 |
■ 筆者 |
2013年(記載数1)
全滋連 9月号
プリンスホテル総料理長と対談
2012年(記載数3)
だしと日本人 おいしさの科学シリーズ vol.4(株式会社NTS)
■ ページ | 84-86 |
■ 題目 | FROM LAB いりこだしの味覚測定 |
■ 筆者 | 平松 修一、山野 善正 |
食品・医薬品のおいしさと安全・安心の確保技術(CMC出版)
■ ページ | 71-78 |
■ 題目 | 第9章 テクスチャーの知覚の要素と表現用語 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
トウガラシの戦略 おいしさの科学シリーズ vol.3(株式会社NTS)
■ ページ | 10-21 |
■ 題目 | ㈵ 辛味とは何か |
■ 対談 | 富永真琴×山野 善正 |
2011年(記載数1)
食品と科学((株)食品と科学社) VOL53 NO.3
■ ページ | 82-85 |
■ 題目 | 鮮魚の鮮度保持へのドリップ吸収シートの応用 |
■ 筆者 | 山野 善正、橋 伸幸、竹内 直人、渡辺 沙織 |
2010年(記載数4)
香川学春秋 創刊号
■ ページ | 1-8 |
■ 題目 | 香川の食材のおいしさ評価 |
■ 筆者 | 山野 善正、野々上 浩一、野々上 浩一 |
食品包装 第42巻第1号
■ ページ | 23-29 |
■ 題目 | 食のおいしさ おいしさとは何か、 そして特殊なテクスチャーの評価 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
農業経営者(農業技術通信社) 2010 9月号
■ ページ | 34-36 |
■ 題目 | 味の画一化がすすむ現代だからこそ 自らを相対化した価値に気付こう |
■ 筆者 | 山野 善正 |
食品と科学((株)食品と科学社) VOL52 NO.10
■ ページ | 65-69 |
■ 題目 | 好まれる味・香り・ テクスチャーの最近の動向 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
2009年(記載数9)
食器と容器 第1号
■ ページ | 37-45 |
■ 題目 | おいしさを科学する |
■ 筆者 | 山野 善正 |
新しい味の発見 調理法の探究 革新フランス料理
■ ページ | 81-83 |
■ 題目 | 科学調理法の提唱 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本官能評価学会誌 第1号
■ ページ | 1-2 |
■ 題目 | おいしさ創出のための「科学的調理法」の提唱 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
野菜情報 9月号
■ ページ | 2-3 |
■ 題目 | 野菜のおいしさとその評価 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
全滋連 9月号
■ ページ | 50-66 |
■ 題目 | 味覚とは!!「おいしさ」対談 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
食品化学新聞 11月12日
■ ページ | 50-66 |
■ 題目 | 「香りよもやま話」香りに癖のない果物や野菜が好まれる現代に疑問 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
おいしさの科学 VOL.10
■ ページ | 18-26 |
■ 題目 | おいしさは食に関する総合的感覚で決まる |
■ 筆者 | 社団法人おいしさの科学研究所 |
日本味と匂学会誌 VOL.16 No.3
■ ページ | 411-414 |
■ 題目 | 緩衝能測定を用いた粉末スープの簡便な味覚評価法 |
■ 筆者 | 佐藤恵理子・跡部昌彦・加藤幸久・橋伸幸・山野善正 |
日本味と匂学会誌 VOL.16 No.3
■ ページ | 493-496 |
■ 題目 | 電気化学的手法を用いた緩衝能測定によるうま味評価法 |
■ 筆者 | 橋伸幸・野々上浩一・合谷祥一・山野善正 |
2008年(記載数5)
AROMA RESEARCH 第3号
■ ページ | 284-285 |
■ 題目 | OISHISAの追求-(社)おいしさの科学研究所とその事業- |
■ 筆者 | 山野 善正 |
OISCA Oct.2008
■ ページ | Oct.2008 |
■ 題目 | 日本人の知恵-自然との共生 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
おいしさの科学 VOL.6
■ ページ | 18-21 |
■ 題目 | 発見‼地域・郷土食のおいしさ さぬきの伝統料理 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
おいしさの科学 VOL.8
■ ページ | 63-65 |
■ 題目 | 科学調理法の提唱 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本味と匂学会誌 VOL.15 No,3
■ ページ | 321-324 |
■ 題目 | 味覚センサ・匂いセンサを用いた缶コーヒーの風味評価に関する研究 |
■ 筆者 | 佐藤恵理子・跡部昌彦・中島美樹・加藤幸久・野々上浩一・山野善正 |
2007年(記載数9)
日本経団連社内広報(情報源) 1月号
■ ページ | 43 |
■ 題目 | テクスチャー(食感)の評価 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本経団連社内広報(情報源) 2月号
■ ページ | 43 |
■ 題目 | おいしさこぼれ話1 東西の好み |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本経団連社内広報(情報源) 3月号
■ ページ | 43 |
■ 題目 | おいしさこぼれ話2 古代ローマでサラリーであった塩 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本経団連社内広報(情報源) 4月号
■ ページ | 43 |
■ 題目 | おいしさこぼれ話3 日本の食材と食文化 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
食品・医薬品の味覚修飾技術
■ ページ | 293-302 |
■ 題目 | 17章 おいしさを求めて |
■ 筆者 | 山野 善正 |
おいしさの科学 VOL.3
■ ページ | 46-47 |
■ 題目 | おいしさを方程式化する一つの考え方 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
おいしさの科学 VOL.3
■ ページ | 54-57 |
■ 題目 | おいしさこぼれ話 さぬきの麺類文化 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
おいしさの科学 VOL.4
■ ページ | 70-72 |
■ 題目 | おいしさこぼれ話 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
おいしさの科学 VOL.5
■ ページ | 60-61 |
■ 題目 | おいしさこぼれ話 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
2006年(記載数14)
農林水産技術研究ジャーナル 2月号
■ ページ | 3-4 |
■ 題目 | 日本人の感性と食文化 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
フードリサーチ 4月号
■ ページ | 8-13 |
■ 題目 | おいしさの科学とは |
■ 筆者 | 山野 善正 |
おいしさの科学 VOL.1
■ ページ | 12 |
■ 題目 | 食は感性と科学の時代食は感性と科学の時代 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
おいしさの科学 VOL.1
■ ページ | 51-58 |
■ 題目 | 社団法人おいしさの科学研究所とは? |
■ 筆者 | 社団法人おいしさの科学研究所 |
日本経団連社内広報(情報源) 5月号
■ ページ | 47 |
■ 題目 | おいしさの正体その1 食の感性 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本経団連社内広報(情報源) 6月号
■ ページ | 47 |
■ 題目 | おいしさの正体その2 おいしさと食文化 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本経団連社内広報(情報源) 7月号
■ ページ | 47 |
■ 題目 | おいしさの3つの要素 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本経団連社内広報(情報源) 8月号
■ ページ | 47 |
■ 題目 | 味はどうして感じる? 舌の味蕾細胞から- |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本経団連社内広報(情報源) 9月号
■ ページ | 47 |
■ 題目 | においとテクスチャー |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本経団連社内広報(情報源) 10月号
■ ページ | 47 |
■ 題目 | 味覚の増強、抑制作用 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本経団連社内広報(情報源) 11月号
■ ページ | 45 |
■ 題目 | 味の評価 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
日本経団連社内広報(情報源) 12月号
■ ページ | 51 |
■ 題目 | 味の評価 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
味の評価おいしさの科学vol.1
■ ページ | 59-63 |
■ 題目 | 箴言「食育」について考える-食と言語はその国、地域、民族の文化の重要な要素- |
■ 筆者 | 山野 善正 |
食品と開発vol.41
■ ページ | 14-17 |
■ 題目 | おいしさの評価とその実際-テクスチャーを中心に- |
■ 筆者 | 山野 善正 |
2005年(記載数7)
フードケミカル 1月号
■ ページ | 55-57 |
■ 題目 | 讃岐のおいしさと技術の秘密 |
■ 筆者 | 山野 善正、次田 隆志 |
食品と科学 11月号
■ ページ | 73-78 |
■ 題目 | おいしさの評価技術とそのヒトへの影響 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
New Food Industry 12月号
■ ページ | 66-71 |
■ 題目 | 社団法人おいしさの科学研究所と認証事業 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
食品と技術 12月号
■ ページ | 1-11 |
■ 題目 | おいしさとその評価技術 |
■ 筆者 | 山野 善正 |
食品工業 12月30日号
■ ページ | 72-76 |
■ 題目 | おいしさに関する科学・技術・情報の総合センター「おいしさの科学研究所」 |
■ 筆者 | 社団法人 おいしさの科学研究所 |
Journal of Oleo Science 12月号
■ ページ | 633-639 |
■ 題目 | Effects of Sugar on the D Phase Emulsification of Triglyceride Using Polyoxyethylene Sorbitan Fatty Acid Ester |
■ 筆者 | Atsushi Murakami, Kazuhiro Fukada, Yoshimasa Yamano, Shoichi Gohtani |
日本食品科学工学会誌 8月号
■ ページ | 337-346 |
■ 題目 | 日本語テクスチャー用語の収集 |
■ 筆者 | 早川文代・井奥加奈・阿久澤さゆり・齋藤昌義・西成勝好・山野善正・神山かおる |
2004年(記載数1)
食生活 1月号
■ ページ | 20-25 |
■ 題目 | 食材・食品のおいしさを科学する |
■ 筆者 | 山野 善正 |